高級店の賢い遊び方

girls enjoy the outside air

「遊びの分かる男」にとって、「行きつけの店」をつくるのはたしなみのひとつであるといえます。たとえば急にナンパしたか逆ナンかはわかりませんが女の子と飲みに行くとなったとき、「うーんどこにするぅ?」などと優柔不断なところを見せているときらわれてしまいます。「一事が万事こんな感じに違いない」と思われて、おごらされてエッチはさせてもらえないというナマゴロシ決定です。そうなっては困るわけで、男たるもの普段から女の子を連れていける行きつけの居酒屋、レストラン(のめない子もいますからね)などを押さえておく必要があるのです。洋服を買うお店、CDをチェックするお店、書店など、それぞれのお店で行きつけを持っておくと遊びも効率的に楽しめます。

もちろん風俗遊びでもそれは同じで、行きつけのデリヘル(デリヘルの場合はこっちから行くのではなく向こうから来てくれるわけですが、便宜的に「行きつけ」と表現しておきましょう)を持っておくと便利です。たとえば夜中、むらむらする、どこにしようかと思ってからよさげな店を探すとなると大変ですが、行きつけのデリヘルがあればむらむらした、じゃあ電話だ!とすぐに手続きをとれます。
しかし、デリヘルの中でも高級デリヘルの場合は注意する必要があります。高級店というのは、質の極めて高い、アイドルや女優レベルの女の子が在籍しているからこそ「高級」であるわけですが、同時にお値段も高級設定になっています。「俺の行きつけは高級店」なんて生活をしていると、億万長者は別にしていつか破産してしまいます。高級デリヘルに限っては、行きつけにするのではなく、「ここぞ」というときに利用する特別なお店として位置付けておきましょう。
何かいいことがあった日とか、あるいは高級デリヘルが割引イベントを発動している日とか。そう、いくら高級店とは言っても年がら年中高飛車な高級料金であるわけではなく、お得に遊べるイベントを開催する期間もあります。そんなときに利用するのです!